The Road to EXCELER ~エクセラーへの道~
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月別アーカイブ: 2015年12月

2016年もどうぞよろしくお願いします!

東京ミッドタウン。
イルミシリーズ最後はやっぱりここですよね~。
これは最強に美しい。。。
空中までピカピカしてるし…
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

読者の皆さま、2015年もこのブログをご愛読くださいましてありがとうございました。
m(_ _)m

この記事がアップされる頃には、京都の伏見稲荷の階段をテクテク上っていることと思います。
(‐^▽^‐)

今年もたくさんの方々にお世話になりました。
ありがとうございました。

2015年はフランショックから始まり、ギリシャ・中国と◯◯ショックがいっぱいありましたネ。
何年に一度の…ってよく言われますが、けっこうあるんですよね、こういうの。
^^;

個人的に印象に残ってるのはドローンの実用化ですかね。
ブロックを持ち上げて積んでいくような、かなりパワフルなやつもあり、ポケットドローンなんかも開発され出して、将来的には携帯なみに普及してくるそうです。

人工知能なんかも人間の脳細胞の処理能力を超えるのが見えてきたそうで、そういったニュースはワクワクしますよね。
新しいモノ好きなもので。。。

2016年も 前半に5冊目投入で勢いに乗っていきますよ~!(^O^)

Excelのスキルは仕事の効率化だけでなく、応用すればさまざまな領域で活用できます。
特にこれからは「プログラム」と「投資」の基本スキルは必須になってきます。
Excelができれば実はそういうことにも展開しやすいので、ぜひしっかり学んでいただきたいと思います。^^

これからも独自の切り口で有用な情報を提供していきますので、来年も 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

それでは 良いお年を…
(*^o^*)/

【エクセル2013】マクロの中でワークシート関数を扱うには(3)

イルミシリーズ第4弾はお台場。
ガンダムにプロジェクションマッピングって…
なんかいろいろよく考えますよね。
まぁうまいこと投影しててスゴいですけどね。。。
(  ゚ ▽ ゚ 😉

そしてクリスマスも終わり、いよいよ2016年へのカウントダウン。
あと1週間も無いんですね。
^^;

今年最後のお仕事も終了し、2015年のシメはすき焼きで。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚

さて、ちょっとひっぱってしまいましたが、前回の続きです。

マクロの中でワークシート関数を扱うにはどうするか、というお題でしたね。

このように↓、F3セルに社員番号を入力して[CTRL]+「k」とすると、内線番号が表示されるマクロを作ります。

F3セルに社員番号を入力すると該当する内線番号を返すということは、

=VLOOKUP(F3,A:D,4,FALSE)

という関数の結果をメッセージボックスで表示させればいいですよね。

実はこれは簡単で、[ ]の中にそのまま関数を入れればいいだけなんです。
それをメッセージボックスで表示させるので、

MsgBox ([VLOOKUP(F3,A:D,4,FALSE)])

とすればOKです。
簡単ですよね。。^^;

さっそく前回作ったマクロに追記して完成させましょう。

できたら、動作確認です。

[CTRL]キーと「k」を同時に押してみてください。
このようになれば完璧です!
(*^o^*)/

【エクセル2013】マクロの中でワークシート関数を扱うには(2)

イルミシリーズ第3弾。
六本木でお寿司を食べた後 ホロ酔いでごきげん良く歩いていたら、歩いている人たちがザワつき始めたので、
「なんだなんだ!?」
と思って東京タワーの方を見ると、なんとハートマークが!!
(  ゚ ▽ ゚ 😉
(←写真をクリックして大きくしてよ~く見てみてください。)

こういうのに遭遇するなんて、きっと来年もツイてるに違いない!
(⌒¬⌒*)

皆さま、良いクリスマスをお過ごしくださいー。
゜・:,。★\(*’v`*)♪MerryXmas♪(*’v`*)/★,。・:・゜

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚

さて、前回の続きです。

マクロの中でワークシート関数を扱うにはどうするか、というお題でしたね。
だいぶん間があいてしまいましたので、忘れてしまった方はコチラからどうぞ。^^;

ショートカットキー[CTRL]+「k」で動くマクロを作るので、とりあえず、[開発]タブ→[マクロの記録]ボタンから、「ショートカットキー」のところに「k」を入れて[OK]ボタンをクリックしてください。

…で、ここでは特に何もせず、A1セルをクリックした後、[開発]タブ→[記録終了]ボタンで自動記録を終了してプログラムの編集に入りましょう。

[開発]タブ→[マクロ]から、「Macro1」を選択して[編集(E)]ですね。

次のようなプログラムが出てくればOKです。

このパターンは今後も使いますので、ちょっと長くなってしまったこともあり、今日はここまでにしておいて、本題は次回にまわしましょう。
f^_^;

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